この程、金光町佐方地区の佐方川の一部の浚渫が実施されました。以前から岡山県に何度が要望。今年3月の浅口市議会の一般質問でも、災害対策の立場から早く実施するように市として県に要望してほしいと質問をしていました。今後はさらに下流でも実施されることになります。
全県議員会議に参加!
新しい宣伝カーが完成!
あたたかいメールが寄せられました!
金浦杯ー吉備小はベスト4に!
昨日は、第18回金浦スポーツ少年団親善ソフトボール大会に吉備小チームの特別コーチとして参加しました。大会には浅口市、笠岡市、倉敷市から16チームが参加。優勝をめざして一生懸命なプレーをしていました。8日も大会でしたから連荘です。私の子ども(20年も前ですが)が少年ソフトをしていた時に比べて大会数の多さは雲泥の差です。
さて、吉備小は予選で新山(笠岡市)に6-0。神内(笠岡市)に3-1で勝ち、決勝トーナメントに進出。ここまでは良かったのですが、準決勝戦は大井若草(笠岡市)に1-9で、三位決定戦では金浦(笠岡市)に3-4で負けベスト4止まりでした。あと一歩何かが足りません。優勝はまたまた鴨方(浅口市)。みなさんお疲れ様でした。カメラ持って行くのを忘れたので決勝トーナメント表を載せました。夜は高梁市で共産党の会議でした。
またもや鴨方がV!
今日は朝早くから金光中学校グラウンドで開催された、浅口市小学生ソフトボール春季大会に参加しました。大会には市内の金小、竹小、、鴨方、吉備小のソフトボールスポーツ少年団が参加。AクラスとBクラスに分かれて優勝をめざしました。Aクラスでの吉備小は金小に4-1で敗れましたが竹小には21-2で勝ち、1勝1敗同士の金小とタイブレーク。これが5回戦も闘う大熱戦で惜しくも吉備小が涙を飲みました。決勝戦は鴨方が勝ち見事優勝。これで鴨方は今年の出場大会はすべて優勝では。Bクラスで、吉備小は金小に10-1、鴨方に9-6で力及ばすでした。
しかしこの大会を見て、鴨方、金小、吉備小の力の差はなくなったと思うのは私だけでしょうか?!竹小の健闘にも期待し、レベルが高い浅口市のチーム力を大変うれしく思います。
写真は今年から特別コーチのため、監督の横に座る私です。
医療費の無料化中学校まで、早くやりたい!
日本共産党浅口市議団(私と道広市議)は、本日栗山康彦浅口市長に会い、「公共交通網の充実及び、子どもと高齢者の医療費無料化を求める要望書」を手渡し、実現を求めました。この要望書は日本共産党が選挙前から取り組んでいたもので、短期間で寄せられた署名は500筆を大きく越えました。
この日栗山市長は「公共交通網の整備と子どもの医療費の中学校までの無料化は私の選挙でのマニュフェストにも掲げたもの。公共交通網の整備は駅、病院、買物を結び、しかも施設内に入れるように、実施時期を明確にして取り組みたい、6月に調査費を予算計上したい。子どもの医療費は中学生までの無料化を出来るだけ早くやりたい。当然、通院にも適用するのが大事だと強調、いろいろと知恵も借りたい」と話しました。
日本共産党市議団は子どもの医療費の年齢拡大と公共交通の充実については、新市発足後繰り返し実現を求めています。私も再三、一般質問したところです。早急な実現を望みます。
